センズリ鑑賞

センズリ鑑賞

相互オナニー
犬の散歩をすることが日課でした。そして、もう一つの日課は散歩の道中に古びたアパートの一階に住む大学生らしき男性のセンズリ鑑賞をする事でした。彼は多分気づいていないんだと思います。レースのカーテンが安い物なのか、全く家の中が外から丸見え。そして、散歩するたびにエロ動画を観ているのかアレを擦っていました。私は犬の散歩しているフリをしてセンズリ鑑賞を楽しむようになりました。私には夫がいるけれどレスだし、もう夫とやりたい気持ちもないから彼のその姿がとても良かった。
ところが、私の視線に気づいたのか目と目があってしまいました。ヤバイと思いその場から逃げようと思いましたが犬が動こうとしません。すると彼から話しかけて来ました。「あの、見てましたか。」「えっ、何も。」「見てましたよね。家の中丸見えだから俺がオナやっているところ毎回見てましたよね。」知っていたんだと思いました。私は何も言えなくなると彼はまた話を始めました。「もしよければ犬を家に置いていってからうちに入りませんか。もっと近くで見て欲しいです。」意外な言葉に驚いてしまいました。普通なら断るのが当たり前なのに私は犬を家において彼の住むアパートに行きました。
部屋に入ると家具はほとんどなく、今度はレースではないカーテンを閉めて外から見えないようにしました。そしてエッチなテレビを見ながら再びあれを私の前で擦る。その姿に私も興奮してしまいました。そして私もオナをし始めました。
センズリ鑑賞
オナ見