ツイ援

援交デリバリー
 バツイチの40代男です。
まさか、ファストフードでツイ援希望者と会えるとは考えてもいませんでした。

 その日は、仕事帰りにファストフードで夕食を済ませようと思い立ち寄りました。
若い女の子たちもチラホラいて、あれぐらいの女の子たちと性的な交わりをもてたら最高だなぁと思いながら、ハンバーガーを口にしていました。
何気なくTwitterの裏垢を眺めていたら、ツイ援希望者を発見。
しかも、今いる駅前で待ち合わせしたいって書かれていて、ちょっと驚きました。
興味本位でDM送信してみました。

 ツイ援希望者の女の子から、連絡がやってきました。
「ホ別2で、キスなしゴムありでお願いできませんか?〇〇駅のファストフードにいます」
瞬間、凍り付きそうになりました。
そのファストフードが、ここだったのです。
さりげなく周囲を見回す。
この店の中に、ツイ援希望者がいる。
心がざわめき出してしまいました。
「とりあえず、顔の写メ見せてもらえる?」
「はいっ」
送らてきた写メを見ながら、周囲を見渡す。
いました!
OL風の女の子。
「条件飲んでも良いよ。実は同じお店にいる」
瞬間、店の中の1人が、はっとした表情で顔を上げました。
近寄って、挨拶して「ホテル行くかい?」って、小声で聞いてしまっていました。

 相手も、かなり驚いていたみたいですね。
さすがに同じ店で食事をしていたなんて、思ってもいなかったでしょうから。
Eちゃんは想像通り、23歳のOLでした。
丸顔が愛らしい女の子です。
「一緒にシャワーしようよ」
「はい」
Eちゃんの服を脱がせ、その魅力的な肉体を目の前に、肉棒が起き上がり始めました。
お互いの体を洗い合い、刺激した後、ベッドルームへ。
そりゃもう若いフレッシュな肉体で、パコパコは最高でした。
ヒラリーマンにとって、2万円という出費は大きかったものの、バツイチになってからはじめてのセックス。
しかも相手は若い女の子。
見た目も良かったし、満足しきりでした。
「また、お金に余裕あるとき、楽しんでくれない?」
「はい」
照れながら、Eちゃんは返事をくれました。
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